福島稲荷神社

2026

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令和8年4月のご祈祷時刻について掲載しました。

令和8年4月【卯月】

 

4/1-30 要予約。その日毎にご祈祷時間を定めておりますので、予めご予約の上、当日は祈祷開始時間の20分前までに受付・お申し込みをお済ませ下さい。
4/29

昭和の日

 昭和祭
昭和天皇の誕生日である4月29日に際して、我が国にとって未曾有の大戦を経て我が国を復興・発展に導かれた昭和天皇の大業を称え、皇室の弥栄と国の益々の発展、そして文化の振興と産業の増進、永遠の平和を祈るお祭りです。

 今月の戌の日は、

 4/6(月・友引)、4/18(・仏滅)、4/30(木・仏滅)です。

 ★妊娠五ヶ月目の戌の日を選んで、胎児の健全な発育と無事の出産を祈り、安産祈願をお受け下さい。

※ご祈願祭は基本的に予約制となります。

(昇殿せず「おふだ」のお引き取りのみも可能です)
予約無しでお越し頂いても、団体様の参拝や結婚式等でご祈祷をお受け出来ない場合もございます。
予めお電話等でご予約の上、当日は祈祷開始時間の20分前までに受付・お申し込みをお済ませ下さい。
電話 024-522-2702(予約申し込み受付・問い合わせ 9:00~17:00の間でお願い致します)

 

 

初午祭ご奉賛(五色旗奉納)のお願い

初午(はつうま)とは、2月の最初の午(うま)の日のことをいい、稲荷信仰の中心である京都の伏見稲荷大社をはじめ各地の稲荷神社でもお祭りが行われ、初午詣での人々で賑わいます。伏見稲荷の由緒によると、初午の日をご縁日と定めたのは、ご祭神である宇迦之御魂神(うかのみたまのかみ:穀物・食物の神)が伊奈利山の三箇峰に天下りされたのが和銅4年(西暦711)2月の初午であったことに由来しています。もともと、稲荷は稲生(いねなり)の意味で、五穀を司る神でしたが、後世商工業の神として信仰されるようになりました。

当社では、旧暦の初午(令和8年は3月21日(・仏滅))に初午祭(はつうまさい)を斎行するにあたり、会社・商店・個人の方々よりご篤志のご奉賛(寄付)を仰いで、境内に名入りの五色旗約200本を掲揚しています。
つきましては、本年も初午祭斎行にあたり下記により、商売繁昌・家内安全を願う五色旗のご奉納を募集致しますので、本行事の趣旨にご賛同頂ける方は社務所までお申し込み下さい。

初午祭当日には、稲荷神社の総本社である京都の伏見稲荷大社の鎮座記念日を祝うとともに、「鎮火祭湯立の神事」は火災シーズンの折柄各方面の関心も深く、毎年盛大に執り行われます。

1、奉賛金額 会社・個人1口 10,000円~
2、申し込み 令和8年3月4日(水)までに、当社社務所へ奉賛金を添えて
お申込み下さい。(幟作成に10日前後お時間が掛かりますので、ご希
望の方はお早めにお申し込み下さい)
3、ご待遇 お名前(会社名・商店名・個人名のいずれか)をお入れした五色
旗を1枚お作りし、初午祭の1週間前より境内に掲揚致します。
また、初午祭に先立ち御神札(おふだ)と直会品(赤飯・神酒)を
お頒ち致します。
4、ご継続 初年度は奉賛金で五色旗を調整致します。
2年目以降は、初午祭の1ヶ月前頃にご案内を差し上げ集金に
参上致しますので、何卒毎年継続してご奉賛賜りますようお願い
申し上げます。※幟旗を新たに作成する場合は、実費10,000円にて承ります。

令和8年3月のご祈祷時刻について掲載しました。

令和8年3月【弥生】

3/1~20 要予約。その日毎にご祈祷時間を定めておりますので、予めご予約の上、当日は祈祷開始時間の20分前までに受付・お申し込みをお済ませ下さい。
3/20

(春分の日)

  世良 修蔵慰霊祭(福島稲荷神社神葬家 春のみたままつり
3/21

(土)

※旧初午

社殿祈祷
※要予約。その日毎にご祈祷時間を定めておりますので、予めご予約の上、当日は祈祷開始時間の20分前までに受付・お申し込みをお済ませ下さい。


初午祭

午後2時より社殿前特設斎場にて、「鎮火祭湯立の神事」を斎行。
古峯神社例祭

火難・盗難除け祈祷
9:00~16:00まで随時
※受付は社務所、予約必要無し

初午祭の為、午後2~3時頃の
 祈願祭は一旦休止致します
3/22~31 要予約。その日毎にご祈祷時間を定めておりますので、予めご予約の上、当日は祈祷開始時間の20分前までに受付・お申し込みをお済ませ下さい。

今月の戌の日は、

 3/1(先勝)、3/13(金・先勝)、3/25(水・友引)です。

 ★妊娠五ヶ月目の戌の日を選んで、胎児の健全な発育と無事の出産を祈り、安産祈願をお受け下さい。

※個人のご祈願祭は基本的に予約制となります。

(昇殿せず「おふだ」のお引き取りのみも可能です)
予約無しでお越し頂いても、団体様の参拝や結婚式等でご祈祷をお受け出来ない場合もございます。予めお電話等でご予約の上、当日は祈祷開始時間の20分前までに受付・お申し込みをお済ませ下さい。
電話 024-522-2702(予約申込み受付・問い合わせは9:00~17:00の間でお願い致します)

 

令和8年2月のご祈祷時刻について掲載しました。

令和8年2月【如月】

2/1・2 要予約。その日毎にご祈祷時間を定めておりますので、予めご予約の上、当日は祈祷開始時間の20分前までに受付・お申し込みをお済ませ下さい。
2/3 節分特別祈祷日

09:00~14:00 ※30分毎に祈祷 (9:00,9:30,10:00,10:30,・・・14:00)要予約

予めご祈祷時間を定めておりますので、ご予約の上、当日は祈祷開始時間の20分前までに受付・お申し込みをお済ませ下さい。
特別撤下品「福豆」「福マス」を授与致します(数に限りがあります)

2/4-28 要予約。その日毎にご祈祷時間を定めておりますので、予めご予約の上、当日は祈祷開始時間の20分前までに受付・お申し込みをお済ませ下さい。
2/11 紀元祭(きげんさい)※建国記念の日
我が国の建国は、神武天皇が大和の橿原宮で即位された、辛酉(西暦紀元前660年)正月1日を紀元とし、新暦にあたる2月11日を紀元節と定めました。紀元節は戦後一時廃止されましたが、昭和41年に建国記念の日と名を改め、制定されました。
この日は、神武天皇を祀る橿原神宮の例祭日となっておりますが、当社でも建国を祝い、神武天皇の偉業を偲び、日本国民としての自覚を深め、皇室の弥栄と国の隆昌を祈る紀元祭が行われます。
2/17  祈年祭(きねんさい)
祈年祭は「年」を祈るお祭りで、2月17日に行われます。神社のお祭りの中で、最も重要なお祭りの一つで、「としごいのまつり」とも言います。この「年」は稲の稔りの意味で、古来年の初めにあたって、穀物の豊穣を祈るとともに、国の安泰を祈る祭りでした。
日本の文化は、稲作を中心とする五穀豊穣、更に諸産業の繁栄を祈る祭りとして今日に至っています。宮中や伊勢神宮をはじめ、全国の神社で行われています。
2/23  天長祭(※天皇陛下御誕生日)
天皇陛下のお誕生日である2月23日に際して行われるお祭りで、奉祝の意を表すと共に、陛下の長寿と益々のご健康を祈るお祭りです。

 今月の戌の日は、

   2/5(木・大安)、2/17(火・先勝)です。

 ★妊娠五ヶ月目の戌の日を選んで、胎児の健全な発育と無事の出産を祈り、安産祈願をお受け下さい。

※ご祈願祭は基本的に予約制となります。

(昇殿せず「おふだ」のお引き取りのみも可能です)
予約無しでお越し頂いても、団体様の参拝や結婚式等でご祈祷をお受け出来ない場合もございます。
予めお電話等でご予約の上、当日は祈祷開始時間の20分前までに受付・お申し込みをお済ませ下さい。
電話 024-522-2702(予約申し込み受付・問い合わせ 9:00~17:00の間でお願い致します)

 

 

福島稲荷神社
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